3病棟調理グループ【栗おこわとすまし汁】

2015-11-30(22:52)

11月11日 14時より いつものクラブ室にて 調理グループを行いました。
今回は 栗おこわと すまし汁と 浅漬けです。
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これは 前回の調理で 患者様のほうからリクエストされていました。
今回の調理グループは人員不足もあり 初めに計画した日から 数回持ち越しになっていました。
また、当日OT梅野氏の出張などもあって参加する患者様をこちら側で選ばせていただきました。
まずは栗おこわですが・・・。
今年は 台風の影響で栗を探すも 全然無くて用意するのに悪戦苦闘でした。
ビン入りの栗を使おうかとも思いましたが 季節を感じていただくために あえて生栗を使いました。
栗は事前に スタッフが剝いておき、冷凍していましたが・・・。
すまし汁は 昆布と鰹節で出汁をとりました。
出汁をとった後の 昆布を捨てるともったいないと言っておられました。
捨てましたけどね・・・。
そして 鶏肉をいれると なおいっそう美味しくできあがりました。
みんなで 出汁を味見します。
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合格でしょうか?
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浅漬けは 白菜を浅漬けの元で作りました。
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どうですか? 白菜の浅漬けです。 絞り加減も上々です。
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おこわが炊けるまで しばし雑談。
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いつもなら がっちゃがちゃしながらの調理グループですが、今回はゆとりがあります。
そして このとき昔の話をたくさんする事が出来ました。
「昔は 杵で餅つきしよったとやが。」とか
「味噌を作りよった。」 とか 患者様同士会話がはずんでいました。
こんな時間がとても大切ですよね。
おやおや だれでしょう?
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理事長ー!!
たまには こうやって病棟に来てください♪
他のスタッフが男性入浴でバタバタしている時 調理グループでは いい匂い♪
栗おこわが出来ました~!!
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栗おこわが炊けた所で お吸い物をついで頂きます。
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こんな感じで できあがりました。
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手を合わせて。 『いただきます』
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栗おこわを 2杯おかわりされました。
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おっと! 食べているうちに・・・。
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なぜか感極まって 泣き出されてしまいました。
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懐かしさがこみ上げてきたのだそうです。
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調理って 調理するだけでなく色々な思いもよみがえったり 思い出されたりするみたいですね。
とても おいしくて楽しいひとときでした。
おこわで 喉詰めたらどうしようー!! と 内心ドキドキしていましたが 事故もなく無事に終える事ができました。
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どうしても 入浴日と重なる為、調理をしていることに負い目を感じるのですが・・・。
患者様の今できる事を大切にし、こうしてゆったりとした時間を持つ事で 患者様の心のどこかに触れる事ができるような気がしました。
当日 入浴介助でバタバタしていた日勤スタッフ、調理グループで色々アドバイスをしてくださる栄養士の田中さん。
ありがとうございました。
記事 ほうし

職員腰痛予防講義

2015-11-30(17:13)

今月に病院職員を対象とした腰痛予防講義をすこやか職員のPTさんにして頂きました
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講義内容は以下のものでした
腰痛とは
腰痛には急性腰痛(ぎっくり腰)→4週間以内に良くなるケースが多い
慢性腰痛→3か月以上痛みが続くもので完治しにくい

ボディメカニクスについて
力学的原理を活用した介護技術の事で、無理のない自然な姿勢で介護することにより腰痛予防に繋がる
原則として、
・支持基底面を広くして、重心を低くし安定した姿勢で行う
・本人にできる限り接近する
・てこの原理を活用する
・身体を小さくまとめる
・身体をねじらない
・膝の屈伸(大きな筋肉群を利用し)水平移動
・残存能力をうまく活用する
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腰痛予防ストレッチについて
効果→腰椎の前湾減少・疲労回復・けがの予防・リラクゼーション
ポイント→息を止めずにゆっくりと吐きながら伸ばしていく。痛みのない程度まで伸ばす(心地よい痛みなら可)。反動、はずみ
はつけない。伸ばす筋肉を意識する。
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などなど実際にモデルを通して詳しく講義をして頂きました

そして、現在は各病棟で毎日腰痛予防ストレッチを行っております
普段患者様に対して一日の始まりのためのベッドから車椅子への移乗から、入浴、トイレなど直接身体を近づけて介助をして関わる場面が多いため援助者側も無意識のうちに腰に負担がかかり知らず知らずの内に痛みを抱える事が多いと言われています
そのためにも日々のストレッチが重要となり、それが自然と患者様への援助にも繋がっていると考えさせられました
是非とも取り入れてみては?...

職員腰痛予防講義

2015-11-30(17:13)

今月に病院職員を対象とした腰痛予防講義をすこやか職員のPTさんにして頂きました
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講義内容は以下のものでした
腰痛とは
腰痛には急性腰痛(ぎっくり腰)→4週間以内に良くなるケースが多い
慢性腰痛→3か月以上痛みが続くもので完治しにくい
ボディメカニクスについて
力学的原理を活用した介護技術の事で、無理のない自然な姿勢で介護することにより腰痛予防に繋がる
原則として、
・支持基底面を広くして、重心を低くし安定した姿勢で行う
・本人にできる限り接近する
・てこの原理を活用する
・身体を小さくまとめる
・身体をねじらない
・膝の屈伸(大きな筋肉群を利用し)水平移動
・残存能力をうまく活用する
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腰痛予防ストレッチについて
効果→腰椎の前湾減少・疲労回復・けがの予防・リラクゼーション
ポイント→息を止めずにゆっくりと吐きながら伸ばしていく。痛みのない程度まで伸ばす(心地よい痛みなら可)。反動、はずみ
はつけない。伸ばす筋肉を意識する。
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などなど実際にモデルを通して詳しく講義をして頂きました
そして、現在は各病棟で毎日腰痛予防ストレッチを行っております
普段患者様に対して一日の始まりのためのベッドから車椅子への移乗から、入浴、トイレなど直接身体を近づけて介助をして関わる場面が多いため援助者側も無意識のうちに腰に負担がかかり知らず知らずの内に痛みを抱える事が多いと言われています
そのためにも日々のストレッチが重要となり、それが自然と患者様への援助にも繋がっていると考えさせられました
是非とも取り入れてみては?...

3病棟レク【風船パコパコ】

2015-11-25(18:24)

H27年 11月13日 (金) の 担当は山本Ns 大野Csです。
お題は 【風船パコパコ】です。
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朝、出勤したスタッフが 酸欠になりながら 風船を膨らましました。
30個・・・・・。
詰所の奥の休憩室に散らばった風船は とってもファンタジーでしたが、膨らますのは 本当にきつかった!!
ゲームの内容は
ネコチームとバラチームに約10名ずつ別れ 風船やボールを新聞紙で丸めた棒で叩いて送り カゴに入れるというゲームです。
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いつもは 風船バレーゲームをしていると 元気に身動きできる患者様が主体で 全く風船やボールに触れない患者様が出てきたりしますが これだけボールと風船があると みんな1度は ボールや風船を 棒で小突く事ができます。
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集中しすぎて イスから落ちたりしませんように・・・・
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風船のカラーとボールのカラーが とても鮮やかで 見た目はとてもかわいいゲームです。
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山本Nsも頑張っております。
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スタッフより気配り 目配りしてくださる方です。
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カゴの前まで車椅子やイスに腰掛けた患者様が運んだボールを しっかり歩ける患者様がカゴの中に入れます。
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おや? この場面はせっかくカゴの所まで来た風船を 山本Nsが阻止している所なのでしょうか?? 打ち返しています。 ひどいです。(笑)
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たくさんカゴに入れたほうが 勝ちです。
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いつも 対戦式にしていますが 対戦式にしたほうが 患者様同士、スタッフ同士も白熱するのです。
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5回戦まで行い、3対2で ネコチームが勝ちました。
たくさんのカラフルな風船やボールを棒で送る単純なゲームでしたが 患者様はとても集中されていました。
楽しいアイデア満載のレクリエーション
ケガ人もなく 終わりました。
記事 大野

僕らの収穫祭

2015-11-23(04:58)

<こんにちは!僕は安納芋
僕たちはさつま芋の中でも優秀なお芋なんだよ。


今日は僕たちを美味しい焼き芋にして
2病棟の患者さんに食べてもらったお話をしたいと思います!

僕たちは6月6日病院の畑に患者さんと職員さんに丁寧に植えてもらったんだ。
夏の暑い日も冷たい水をかけてもらって周りに生えた雑草も抜いてくれて
大事に大事に育ててもらったんだ

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<おかげでこんなに大きくなって10月の下旬に収穫されたんだよ。

風通しのいい場所で20日くらい過ごして
患者さんと職員さんに身体についた汚れを綺麗に洗ってもらって
来るべき僕らの晴れ舞台‼
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11月18日の収穫祭でほくほくの焼き芋になってみんなに食べてもらいました。

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僕らのほかにも野菜の沢山入ったお味噌汁も出たんだよ。
そっちは患者さんも作るのを手伝ってたみたい。
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賑やかな声がしていたよ。

僕たちが準備してる間、患者さんたちはビンゴゲームを楽しんでたみたい。
こっそり覗きにいったら「景品があたった!」って喜んでる声や
「あと一個だったのに」って悔しがってる声がしてたよ。
とっても楽しそうだったけど景品は何だったのかな?
あ、それから患者さんの家族の人も来ていたよ。楽しんでもらえたかな。

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「もう1個焼き芋ないと?」って患者さんからおかわりの声があって
美味しく食べてもらえてうれしかったです。

記事 田代 古田

3病棟レク【寸劇かちかち山】

2015-11-10(18:36)

10月23日 (金)
今日の スタッフによるレクリエーションは OT梅野氏とほうしによる 「寸劇 かちかち山」です。


幼い頃、祖母に聞いていたかちかち山の話を今回 寸劇でおこないました。
性悪タヌキは ほうし担当。
おじいさん、おばあさん、ウサギは梅野さん担当です。

祖母から聞いていたかちかち山は 性悪タヌキがいつも おじいさんを馬鹿にして 囃し立てる所から物語は始まります。
おじいさんに向かって タヌキが
「あの じぃ~の田打ちジイ。 の~ちゃ~尻 ドカドカ~」 と 囃子たてます。
おばあさんをだまし殺し タヌキ汁ならぬ ババ汁をこしらえて
おじいさんに食べさせたり
おいしいおいしいと 言って食べるおじいさんに向かって タヌキが
「ババ汁食って うまかった~ まぁだ~奥歯に挟まっちょう」 などと とても残酷な事を言うシーンや
方言丸出しの 独特の言い回しなどがあります。

今の昔話では 考えられないような残虐性のある内容ですが。

台本を見ながら 頑張っています。
なにせ、当日 打ち合わせ、アドリブありの寸劇なので。
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畑を耕すおじいさんをいつもからかっていたタヌキが トリモチを仕掛けられ、とうとう、おじいさんにつかまってしまう場面です。
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小道具も用意♪
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鍋から お椀にババ汁をよそおいます。
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おばあさんを叩き殺して ババ汁をつくり おじいさんに食べさせています。
おわんの中に ビーフジャーキを仕込んでいます。
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おじいさんが ババ汁を食べながら 「この肉は 硬いな~」と言っている場面です。
おばあさんに化けたタヌキはババ汁をおじいさんに食べさせながら 「年寄りタヌキだからですよ」と しゃあしゃあと言い放ちます。
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みんな寝らずに 聞いてくれています。
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周りのスタッフも 場面を盛り上げてくれています。
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患者様に 物語の情景が浮かべばいいな~と 思いながら 必死です。
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患者様の間を 走り抜けたり 動きも加え 寸劇は進みます。
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敵討ちをするウサギになりきっています。
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劇が進むにつれ 梅野氏の演技に拍車がかかり・・・。 情感豊かに 役なりきっています。
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寸劇が終わる頃には なくほど感動?してくださる患者様もいて・・・。
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笑ってくださる方もいて 無事に レクリエーションを終える事ができ ほっとしました。
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小さな頃 昔話をしながら私を寝かせつけてくれていた祖母に 心の中で感謝しました♪

記事 ほうし

3病棟 勉強会【日常の健康管理】

2015-11-10(17:52)

10月16日(金)と 10月29日(木)の2回に分けて 畠江Nsによる 第5回目認知症の勉強会を行いました。
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今回のテーマは; 日常の健康管理(身体徴候の発見とその対応) です。
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Ⅰ 高齢者特有の状態の見方と留意点。
1 高齢者の訴えはあいまいな事があること。 頭が痛いなど言えない。自覚症状ない。
2 訴えに対しては 普段の日常生活能力(ADL)の変化をはっきりさせる。
3 高齢による変化だけでなく、基礎疾患や内服薬の影響により 重症であってもバイタルサインの変化をきさない場合がある。
出ている症状だけを見ずに情報を自分で把握しておく。
Ⅱ 高齢者の特徴
1 症状が典型的でない。
2 主訴がはっきりしない
3 病状が急変しやすい。
4 基礎疾患が関与していることが多い。
5 内服薬による影響を考慮する。
・・・ など。
異常な徴候を早期発見するための方法は?
ふだんの過ごし方を自分の中で しっかり掴んでおく事。
スタッフへ 質問しています。
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みんな 思い思い自分が異常を発見した時や あれ? っと思った時の様子などを発言し、情報の共有を図っています。
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○○さんは熱が出たとき 身体が傾くよね~。
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顔が赤い時とか~ いつも声を掛けたら返事してくれるのに 返事がなかったり・・・。
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トイレ誘導やオムツ交換のとき 体熱感があったりしたら、あれ?と思います。
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今から冬場に流行する代表的な感染症は?
インフルエンザ 流行時期、感染経路、潜伏期間。
ノロウィルス感染症 流行時期、感染経路 一次感染、二次感染、潜伏期間。
感染予防方法は?
など です。
1日目も二日目も 活発に意見が出ていました。
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勉強会に参加した スタッフから 振り返りのコメントをいただいています。
nishidaさん
日常の健康管理(身体徴候の発見とその対応) の勉強会に参加して 患者様の日常生活活動等 日頃から観察し異常の早期発見に努める大切さを改めて学んだ。
日々 業務に追われる中で どれだけ、患者様とコミュニケーションをとり個別性を知る事ができるか・・・。
これからの課題でもあると思った。
また 感染症など 自分が感染源にならない為に 1処置1手洗いの大切さ、または1処置2手洗いを励行し 健康管理をしっかりと行い 業務に勤めたい。
兵頭さん
日々の生活を観察し 自分では十分生活しているつもりで患者様と接しているが 馴れ合いの中で 見落としている高齢者特有の症状があることを再確認する 良い機会となった。
手洗いの必要性、手指消毒の大切さをいつも わかってはいるがしっかりやれていなかったので 今後は感染予防のために密に行っていきたいと思う。
野村さん
自分が一番心に残った事は患者様の小さな変化への気付きです。
スタッフの意見を色々聞いてこれからもっと 変化に気付ける自分になろうと思います。
勉強会を通して 各々が振り返りや他スタッフの話を聞くことで スキルアップにも繋がると思います。
患者様の命と人生にかかわる仕事である以上、これからも勉強して いかなくてはと思いました。
3病棟 スタッフ がんばりま~す!!
 記事 ほうし 

ミライステップ見学ツアー

2015-11-01(15:25)

こんにちは。
9月28日と10月21日に嘉麻市飯田にある
特定非営利活動法人ハートフルボイス ミライステップ
患者様と職員で行ってきました。
バスに乗り40分ほどで到着。

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今回の目的は退院後の一つの選択肢としてこのような施設があると
患者様と職員が視野を広げるためにツアーとしておこないました。

ミライステップは障がいを抱えている方が地域において
共同して自立した日常生活が送れるよう支援する事を目的につくられているそうです。
一見普通の民家やアパートに見える建物ですが様々な利用者様が入居されているとのことでした。

到着して施設の説明やこちらからの質問にも丁寧に答えて下さいました。
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この後
離れて建ついくつかの住居に分かれて見学に向かいます。
ここはそのうちのひとつクローバーです。

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こちらも案内しならが説明や紹介をしてくださいました。
自立支援センターうすいでは作業の見学です。
患者様の中にはこの作業なら自分も出来るかもという前向きな感想もありました。

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患者様も職員も外部にどのようなサービスがあるのか知る
良いきっかけになったのではないでしょうか。

記事:古田
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