☆温故会忘年会・総会☆

2015-12-29(16:58)


もう新年を迎えてしまいましたが…(遅くなってしまいすみません)

昨年12月22日、直方にあるエクセレントガーデン迎賓館にて
温故会忘年会・総会が行われました

まずは栗原部長のごあいさつです!
01


続いて南川院長から
02

そして中村理事長より
03

永年勤続表彰へと移ります
04
今年は20年・15年・10年・5年合わせて18名の方々がいらっしゃいました
(当日ご欠席の方もいらっしゃいました)

おいしい料理がたくさん並んでいますねー
みなさん真剣です!
05

そして、今年の新人さんのご紹介です
フレッシュな24人の方々です(全員が写っておらず申し訳ありません
06

そして、恒例の抽選会
07
08
09

みなさんどんな賞品が当たったのでしょうか?

最後は、看護部長のごあいさつとバンザイで締めくくられました\(^o^)/
10
11

今年も素晴らしい年となるよう、がんばっていきましょう

1病棟家族会【クラフト】

2015-12-28(23:09)

今回は、「クラフト」です。
クラフトとは、患者さんと家族のコミュニケーション方法(関わり方)のことです( ̄^ ̄)ゞ
講師の先生は、葉室NSです。 家族の参加人数は、16人
こんなに、参加していただいて ざきやま うれしゅうございます
葉室NSの分かりやすい説明と、1病棟 師長の名前を使っての例題を ここで紹介したいと思います。
※ある家庭での親子の会話
<場面>
夕方、お母さんはキッチンで夕食の準備をしています。
小学校3年生のK君は、弟と一緒にTVゲームに集中しています。
お母さん
「Kちゃん!晩御飯までに宿題を終わらせなかったら、7時のドラえもんはなしだからね!」
コミュニケーション技術(クラフト)を活かすと
「Kちゃん、晩御飯までに宿題を終わらせて、お母さんと一緒に7時からドラえもんを見ようね。」
という風にまります。この言い方だと、相手を刺激せずに自分の言いたいことを伝えることができます。
患者さんの家族もうなずく場面がありました。
処理済~IMG_6447_R
クラフトの勉強会は、14:10~14:50で終わり その後は、質疑応答です
M氏の家族:相手が落ち込んでいる時の対応が分からない。
ANS:励ますともっと頑張りすぎるので、受け止める。「大丈夫」がプレッシャーに
なるので、ゆっくり進んでいこうと共感することで同じ気持ちになる。
例えば、傍にいて「きついよね」と声をかける。
とアドバイスすると、M氏の家族 感情失禁された。
H氏(N氏の叔父):コミュニケーションは、難しい。一方的に話を聞く事が大切なんだなぁと
思った。こういう事を考えていたんだなぁと思った。半年入院して、表情
が良くなった。もっと、早く入院させれば良かった。
Y氏(妻):家族に対して暴言を吐いたことは、本人は覚えているのでしょうか?病気とは、思えないんです(感情失禁)
ANS:本人が落ち着いた時に、暴言を吐いたことを思い出します。病気と思って欲しい。
はじめは、混乱しているので理解をして欲しい。
とたくさんの家族から、ご意見を頂き時間があっという間に過ぎました
処理済~IMG_6455_R
今回、反省会で 家族の人数が多かったので ロールプレイをして たくさんの家族の話を聞くようにしたら良かったのでは?
との意見が出たので 次の家族会に行いたいと思います
記事:ざきやま

OT活動【H27年 クリスマス会】

2015-12-28(17:19)

年末のお忙しい時期になってまいりました
皆さんはどのようにお過ごしですか?
私達も、この年末の時期になると、いつもの様に行事であったり忘年会などで病院内をスタッフが駆け回っております
当院でも12月18日にクリスマス会を行いました
DSCF4005_convert_20151229172145.jpg
クリスマスといえば皆さんは何を思い出すでしょうか?
もちろんサンタクロースクリスマスケーキプレゼントキャンドルリースクリスマスツリー、山下達郎…などが挙がりますね!
そのような季節感を患者様にも味わって頂こうと言う事で 中村病院のサンタさん をお招きしました
さぁ! 直方中村病院のサンタ?さん がやってきました!
DSCF4007_convert_20151229172213.jpg
しっかりサンタ?さんのイメージカラーである赤と白色が目立っております
IMG_6553_convert_20151229172345.jpg
サンタさん?からケーキを頂いて皆さん大喜び
DSCF4045_convert_20151229172257.jpg
最後にワードビンゴをチーム対抗で行いまして、サンタ?さんからのクリスマスプレゼントも、お配りして皆さん楽しんでもらえたのではないでしょうか
IMG_6560_convert_20151229172419.jpg
DSCF4043_convert_20151229172237.jpg
来年はどんなサンタさん?がおいでになるのか楽しみです・・・
それでは皆様来年も良いお年をお迎えください

院内感染職員研修会

2015-12-26(11:05)

H27年12月25日(金) 13:30~ 院内感染職員研修会が行われましたP1000851_20151226111214b8a.jpg
毎年、冬になると、ノロウィルスが原因で起こる感染性の胃腸炎が流行し、猛威を振るいます。
医療現場で発生すると、医療者を介して広がることになります。
そこで、排泄物・嘔吐物の処理の仕方、うがい、手洗いの仕方などの研修が行われました。
P1000854.jpg
演者は、アンガーマネージメントでおなじみの松田Nsです。
①ノロウィルスセットが各病棟準備されており、保管場所を確認しておくこと
②下痢便を失禁した場合、想像以上に汚染範囲が広いこと
③排泄物・嘔吐物の処理の手順
④手指消毒   手指衛生の原則は 「一処置、一手指消毒」
⑤うがいの仕方と効果
の説明が行われました。
ちなみに、イソジンでうがいをしている人は、水うがいどころか、うがいをしない人と
同じくらい予防効果がないという報告もあるそうです。イソジンに含まれるヨード液が
のどに常在する良い菌を破壊し、ウィルスの侵入を許したり、正常の細胞まで障害
してしまうためと考えられているようです。
緑茶・紅茶 〉 塩水 〉 水 〉 イソジン・うがいをしない人 の順に効果があるそうです
しっかり知識を蓄え、感染予防や、感染の広がりを防止に努めていきたいです。

平井Ns、山本Nsによる接遇勉強会

2015-12-25(21:18)

12月15日 平井さん山本さんによる接遇の勉強会が行われました。
DSCF3960_R.jpg


DSCF3956_R.jpg


今回は 事前にアンケートをとられていました。
スタッフがスタッフをチェックをします。
DSCF3957_R.jpg


誰が誰をチェックするかは 誰も知りませんでした。
それだけに勤務中は スタッフから『接遇 接遇』と 言い合う声が聞こえていました。
DSCF3958_R.jpg


今回の接遇の勉強会で平井さんと山本さんが話していた言葉で印象的なことがあります。
・病院の看板を背負っていうという意識をもつ。
・自分の家族を入院させたいと思える対応。
・患者様のおかげで自分達はお給料をもらっているということ。
・認知症の患者様をしかるのは無駄な事 褒めたほうがお互い心地良く過ごせる。
・1日仕事をするにも カリカリせず穏やかに過ごす努力を。
・イライラはみんなする。 イライラした時の対応、方法をそれぞれ考える。
・患者様のしていることは 意味がある。
   です。
DSCF3959_R.jpg


今回の勉強会で 何人かのスタッフからコメントを書いてもらいました。
DSCF3961_R.jpg



接遇係りの山本Nsは
人員不足による忙しさが大きく関わっているということでした。
毎日の業務に追われ心のゆとりがもてず自然と口調も荒くなるのもわかる気がします。
自分の気持ちに余裕を持って業務にあたることが何より人にも優しくなれる近道なのかもしれません。
ご高齢者の方は人生の先輩であり、お手本でもあるので1人の人間として尊重して敬うことが大切だと思います。

介護福祉士の江口さんは
反省点が多く色々と勉強になりました。
アンガーマネジメントを用いてイライラせず患者様に接していきたいと思います。

ほうし
3病棟で一番接遇がなっていないと反省しています・・・
今回の勉強会では反省反省、穴があれば入りたいくらいでした。
勉強会の中で いつもどんなときも同じ対応が出来るCSの工藤君にどうすれば 怒らずに対応できるのか聞いてみました。
・・・・が
工藤君曰く『O型だからでしょうかね・・・』との答えでした。
患者様の中には他患者様の物を持っておられることもしばしば。
そんな時 返していただく際の声掛け一つで患者様と言い合いになることも多々あります。
入浴やトイレ介助や日常のいろんな場面で 発生しています。
男性患者様で易怒性が高く 殴りかかりながら来られる方もいますが、そんな方にも同じ口調、同じトーンで対応している工藤君に どうすれば自分の腹の底から湧き上がる怒りを静められるのか 教えてもらいたいと真剣に思っています。
工藤君の接遇を学びたいと心から感じています。

今回の接遇の勉強会で 反省したことを忘れないように。
親を入院させたいと思える接遇ができるようになりたいです。

  いや ならなければいけないですね。
難しいですね・・・。

  記事 ほうし

2病棟レク【Xmasカラオケ大会】

2015-12-24(23:59)

こんにちは!
12月21日、本当のクリスマスにはちょっと早いですが
2病棟でXmasカラオケ大会がありました。
内容はこんな感じ
処理済~DSC06382_C
患者様とその受け持ちスタッフがペアを組み
カラオケ採点で点数を出し順位を決めました。
それではスタート
処理済~DSC06389_C
処理済~DSC06395_C
処理済~DSC06396_C
処理済~DSC06400_C
処理済~DSC06403_C
処理済~DSC06407_C
ペアによっては事前から練習されていたペア、ぶっつけ本番ペアもいましたが
皆様堂々と歌われておりました
無題
おやおや?この後姿は?
無題2
トナカイさんもカラオケ大会に参加です。
そしてなんと…。
無題3
サンタクロースも飛び込み参加してくださいました!
処理済~DSC06425_C
カラオケ大会の後にはサンタさんからみなさんへ
クリスマスプレゼントが…
処理済~DSC06435_C
中身はジュースとお菓子の詰め合わせ。
みんなで美味しく食べました。
記事 古田

3病棟家族会【認知症サポート養成講座】

2015-12-24(17:11)

11月14日 秋祭りのあと 家族会を開催いたしました。
処理済~IMG_6369_R
今回は PSW葉室主任による『認知症サポーター養成講座』を行いました。
6組のご家族が 参加してくださいました。
処理済~IMG_6393_R
“認知症サポーター”とは・・・・・。
認知症について 正しく理解し、認知症の方や家族を暖かく見守りする応援者です。
この養成講座を受けた方が、『認知床サポーター』です。
処理済~IMG_6391_R
サポーターになったから 何かをしなければならないという事ではなく、自分のできる範囲で、
例えば 友人に認知症についての知識を伝える、認知症の方や家族の気持ちを理解するように努める、『なにかお困りですか?』と一言声をかけてあげる・・・
それだけでも 家族は救われた思いがするのです。
今後ますます 高齢化が進み、認知症もさらに増加すると言われております。
認知症は誰にでも起こりうる脳の病変です。
認知症の方 その家族が地域社会において 少しでも居心地良く生活していくことが出来るように私たちも お役に立てればと思います。
処理済~IMG_6389_R
オレンジリング (ブレスレット)
受講後、配布されサポーターの一員となります。
地域住民、会社員、小中高生など さまざまな方が 受講しており 全国で634万人のサポーターが誕生しています。
ー3病棟 家族会担当ー

3病棟レク【12月 お誕生会】

2015-12-18(18:49)

12月のお誕生会を3日に行いました。
処理済~DSCF3769_R
今月は4名の方がお誕生日をお迎えされます。
処理済~DSCF3773_R
今月 米寿をお迎えされる方です。
処理済~DSCF3807_R
処理済~DSCF3815_R
今月も担当スタッフが思い思いに書いたお誕生日カードを手渡します。
処理済~DSCF3798_R
処理済~DSCF3787_R
CSの大野さんは 夜勤中 一生懸命カードを作られていました。
処理済~DSCF3802_R
他のスタッフも 忙しい合間を縫って、患者様の事を考えながら作っています。
カードにはそれぞれの個性が生きています。
患者様が
『こんなんしてもらったら 嬉しいなぁ』と しみじみとカードを見て つぶやいておられました。
その姿を見た大野さん とてもうれしそうでした。
でもね・・・
しばらくすると お誕生日カードということを忘れてしまい
もらったカードを小さく小さく小さく 畳んで、そのうちドンドンと叩き潰されていました・・・。
ただの 紙くずに・・・。
大野さんざんねーん!
患者様も 自分の誕生日をお祝いしてもらうのは どなたも嬉しそうです。
月に1度、その月の患者様のお祝いをまとめてしていますが それでも 前に出たときの表情は晴れ晴れとされていますね~。
その表情が スタッフには嬉しい瞬間です。
来月もまた お誕生日会開催いたしま~す。
記事 ほうし

3病棟 【食事前の風景】

2015-12-18(18:38)

食事前 患者様にいつも献立を発表していただいています。
今日の献立です。
DSCF3861_R.jpg
大きな声で はきはき読みあげられています。
DSCF3863_R.jpg
『みなさーん!! おいしく食べましょう!! 』
処理済~DSCF3862_R
初めは スタッフの促しでしたが 今は 自ら発表される事もあります。
笑いもありで 楽しく食事が始まります。
記事 ほうし

3病棟レク【秋祭り】

2015-12-10(01:25)

去る 11月14日 3病棟にて秋祭り行事を行いました。
処理済~DSCF3670_R
処理済~DSCF3584_R
今回はレクリエーションとして、巨大なマスを使った「人間すごろく」を行いました。
処理済~DSCF3574_R
業務の合間を縫って担当スタッフで作り上げた 盤面の上を、各チーム代表の患者様が駒としてゴールを目指し進んでいきます。
しかし!!
これは普通のすごろくじゃないんです!
各マスに止まるごとに様々なミニゲームが用意されており、「動物のモノマネ」や「初恋の年齢は?」や「尻文字クイズ」など患者様に答えて頂くものや、「男性スタッフ同士でハグをして風船を割る」 「師長とのじゃんけん対決」中には「ただただ創作ダンスを踊る」なんかもあったり・・・・。
処理済~DSCF3575_R
処理済~DSCF3593_R
処理済~DSCF3627_R
大きな さいころですね~
処理済~DSCF3611_R
ミニゲームをクリアしたチームには秋にちなんだ食材の描かれたカードをプレゼントしていきます。
処理済~DSCF3576_R
ちなみにこのカードも全て病棟スタッフの手書きなんです
絵心ありますね。
処理済~DSCF3663_R
ここの患者様は 柿をもらっているようです。
処理済~DSCF3662_R
処理済~DSCF3595_R
当日行事を見に来て頂いた家族の方にもゲームに参加していただいたり、スタッフの無茶振りも多くありましたが(笑)
病棟全体で盛り上がったレクリエーションを行う事ができました。
ゲームの後はオヤツの時間。
今回はプリンアラモード(風)を患者様に召し上がっていただきました。
各食形態に合わせたトッピングと綺麗な盛り付けで患者様方に喜んでいただけました。
業務の合間を縫っての準備は大変なこともありましたが、病棟スタッフの協力と、何より患者様の笑顔を見て、終了後は良い行事が出来たという達成感と満足感に包まれました。処理済~DSCF3649_R
 記事 下田

3病棟レク【11月お誕生会】

2015-12-06(04:04)

11月9日 (月) に今月誕生日を迎える患者様3名のお誕生会を開催しました。
今月 それぞれ1つ御歳をとり、84歳、83歳、70歳を迎えます。
処理済~DSCF3449_R
担当の職員が お誕生日メッセージカードを手作りし、渡しました。
処理済~DSCF3457_R
処理済~DSCF3448_R
メッセージカードをとても喜んでくださいました。
処理済~DSCF3486_R
処理済~DSCF3468_R
普段も笑顔がとても素敵な患者様ですが、お誕生日会で見せる笑顔はそれはとてもとても素敵で参加している私も心がホクホク温かな気持ちになりました。
処理済~DSCF3476_R
涙を流される患者様も(心が優しい)
幼い頃どんな感じだったんだろう。
処理済~DSCF3487_R
高度経済成長の時はどんなだったんだろう。
等 心に思いながら参加し、とてもすてきな日になりました。

ちなみに病棟の木原師長も1つ今月で御年をとられます。
記事 Nishida,K

3病棟レク【サンタの忘れ物ゲーム】

2015-12-06(03:59)

11月20日(金)のレクリエーション
家にある物で 何かできないかと思い魚や肉の入っているトレイと釣り糸を使って 物品を作りました。
処理済~DSCF3737_R
ゲームはトレイにサンタの絵を貼り付け
処理済~DSCF3735_R
ゴールに着くとプレゼントやトナカイをゲットできるという流れです。
処理済~DSCF3728_R
初めは患者さんに息を吹きかけてもらい ゴールまでサンタを進めてもらうつもりでしたが、皆が参加できるように うちわで扇ぐ事にしました。
が・・・ 扇ぐものもなかなかトレイに風力が伝わりにくく いつの間にかうちわで“叩いて”前進。
男性VS女性でチームを組みましたが男性チームは目で物を追うばかり 手が全くでませんでした。
処理済~DSCF3724_R
処理済~DSCF3732_R
なので男女混合とし、うちわも止め手を使って送るゲームにしました。
処理済~DSCF3723_R
処理済~DSCF3729_R
患者さんも 「ワー!!」 「キャー!!」 言いながら 一生懸命参加してくれました。
処理済~DSCF3722_R
処理済~DSCF3734_R
色々な工夫をしながら身近なもので また 楽しいレクリエーションが出来るよう頑張って 次の案を考え中です。
患者さんに簡単で分かり易く楽しいレクってなかなか難しい・・・・
記事 兵頭

第3回筑豊アディクションフォーラム

2015-12-05(11:10)

11月22日(日)イイヅカコミュニティセンターで第3回筑豊アディクションフォーラムが開催されました。秋晴れにも恵まれ、約150名とたくさんの方にご来場いただきました。
20151205101135051.jpg

講演では、臨床心理士の中島美鈴先生から「現代社会とアディクション~依存からの回復~」というテーマで、認知行動療法を切り口にアディクションについてのお話しだったのですが、例題を多く踏まえとても分かり易いご講演でした。

回復へのメッセージでは、自助グループの方からの辛い経験談や回復に対する強い思いが語られました。また、NPO法人はぁとスペースの高田和久さまからも、当事者との豊富な経験談や法人のご紹介をいただきました。

20151205101244797.jpg
ちなみに大会テーマ他垂れ幕すべて高田和久さまにご執筆いただきました。
会場がとても引き締まっていました。大変お忙しい中、ありがとうございました。

20151205101330482.jpg

私はこの1年間、フォーラムの実行委員として開催のお手伝いをさせていただきました。
今までになく、大成功だったと自負しております。これは、一重に実行委員会のみなさまの努力の賜物だと感じています。
みなさま、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
また、第4回に向けて準備に入りますが、さらに実りのある大会にするために私自身も頑張っていきたいと思います。

記事:筑豊アディクションフォーラム実行委員 YK

九州精神医療学会

2015-12-01(17:54)

学会1_C
11月19日(木)20日(金)に佐賀県で開催された九州精神医療学会に参加しましたので
報告させていただきます。

今年は写真の3名が演者としてほか3名が口演の拝聴とスキルアップの一環として参加させていただきました。

10分ごとの口演スケジュールの中で
自分の聴きたい口演を選択し会場に向かう人で場内はあふれかえり
各病院の様々な取り組みを知れる良い機会となりました。
最新記事
記事のカテゴリ
月別アーカイブ